ユニークな制度

一人ひとりの「なりたい自分」を実現する
ユニークな社内制度
ロシュ・ダイアグノスティックスでは社員が生き生きと
高いエンゲージメントを持って働けるように、様々な社内制度を設けています。
社員の声からヒントを得て導入された制度も多く、
なにが社員にとって必要な制度なのかを本気で考え、本気で取り組んでいます。
  • 01キャリア相談窓口
  • ロシュには決まったキャリアパスは存在しません。ひとりひとりが『なりたい姿』を考え、その実現に向けて行動します。上司とのCheck-Insを通してキャリアについて相談することはもちろんですが、「そもそもキャリアってなに」「キャリアの方向性がわからない」などの悩みを人事スタッフに相談できるキャリア相談窓口を設けています。 社員が主体的に自身のキャリアを見出し前進していけるよう支援しています。
  • 02社内留学
  • ロシュ・ダイアグノスティックスでは興味がある部署へ短期あるいは中期で他部門の仕事を経験できる「社内留学」という制度があります。他部署の業務内容について理解を深めつつ、社員同士のコネクションの形成、また自身のキャリアを考える有効な機会として活用することができます。
  • 03EDO(Express Development Opprtunities)
  • EDO(Express Development Opprtunities)は、アジアパシフィック地域16ヵ国内のプログラムです。 他国での実務経験と成果を通じて、社員の能力開発を加速させるプログラムですが、同時に海外での経験が社員の多様性への理解を高めたり、リージョン内でのつながりを強めたりすることにもつながっています。

  • 04IA(International Assingment)
  • ロシュグループでは、3か月~数年単位で中長期的に海外オフィスに出向する、IA(International Assignment)というグローバルで定められたプログラムがあります。 海外で働く機会を得ることが社員のキャリア形成にもたらすインパクトの大きさや、社員がグローバルで通用するビジネススキルを身につけることが、個人や会社の大幅な成長につながるということを私たちは知っています。そのためロシュには、社員が世界中で働く機会をサポートする制度が整っています。

    2004年入社
  • 05社内公募
  • さらなる自己実現に向けてチャレンジすることができる制度です。日本国内における求人のみならず、全世界でオープンされているポジションに応募することができ、自ら新しいキャリアを形成するチャンスがあります。

    2005年入社