ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社

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ロシュ・ダイアグノスティックスのプレスリリース

2012年12月17日

個別化医療 Roche Personalised Healthcareを継続して訴求
ロシュ・ダイアグノスティックス、4年ぶりに企業広告を刷新

 

ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長 兼 CEO: 小笠原 信)は、体外診断薬・機器のリーディングカンパニーとして、12月17日に、ロシュグループがビジネスの中核として推し進めるPHC(Personalised Healthcare : 個別化医療)を継続して訴求していくことを目的に、企業広告を4年ぶりに刷新いたします。

このたび4年ぶりに刷新した企業広告では、PHCを継続して訴求するためにラボ編と患者編の2バージョンを制作しました。 ラボ編では、「ロシュは考えます。正確な診断こそ、個別化医療の生命線です。」をキーメッセージに、検査ラボで作業をする臨床検査技師の手元にフォーカスしたビジュアルを用い、診断が個別化医療において、治療の選択に大きな影響をおよぼす重要な役割を担うことを表現しています。 一方、患者編では、「人に個人差があるように、病気にも個人差がある。 ロシュは患者さんひとりひとりを見つめます。」をキーメッセージとし、院内で検査をうける患者さんにクローズアップすることで、患者さんひとりひとりに向き合って、疾患の特徴を分子レベルでとらえ、適切な治療へと導くロシュの個別化医療に取り組む姿勢を表現しています。

ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社は、個別化医療のパイオニアであるロシュグループの一員として、革新的な技術とサイエンスによって生まれる検査機器や多種多様な検査メニュー、そしてサービスの提供を通じて、人々の健康とクオリティ・オブ・ライフの向上に貢献してまいります。

 
 

【新企業広告 2種】

<画像データは、下記URL「その他画像ダウンロード」より入手可能です>
http://www.roche-diagnostics.jp/news/photo/other_index.html


ラボ編



患者編

本件のお問い合わせ先

経営企画・広報グループ

電話03-5443-7040

FAX03-5443-7113

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